【喫煙ロスタイム】喫煙する夫は休日1日当たり平均98分も家族との時間を失っている?!家族と過ごす時間が増えた喫煙者にmybluがオススメの理由とは…。

7STEP編集部 公開日:2020/07/01

新型コロナウイルスの影響による自粛生活で、一緒に過ごす時間が増えることに伴い、家族間の絆が深まればいいのですが、夫が喫煙者で妻が非喫煙者の場合の過程では、事情が複雑のようです。
既婚男性喫煙者と非既婚女性非喫煙者の家族での過ごし方やストレス状況について、イギリスに本社を置くグローバルタバコ会社の⽇本法⼈、インペリアル・ブランズ・ジャパン株式会社が20代〜50代の既婚男性喫煙者(配偶者の喫煙は不問)270 名、20代〜50代既婚女性非喫煙者(男性配偶者が喫煙者)300名を対象にインターネットアンケートを実施しました。



喫煙する夫の喫煙ロスタイムは休日1日あたり平均98分

すべての喫煙時間が不要なわけではありませんが、喫煙者が隙間時間のつもりでタバコを吸うその間、ともに暮らす家族が大切な家族の時間が失われているように感じることもあるはず。mybluはそんな“喫煙によって止まる家族の時間”を“喫煙ロスタイム”と呼んでいるそうです。
 夫が喫煙者で妻が非喫煙者の家庭で、喫煙者の夫の多くは、タバコを家族と離れた場所で吸うことがわかっています。インペリアル・ブランズ・ジャパンの調査によると、喫煙者の夫がタバコを吸うために家族と離れる時間は、休日1日あたり平均98分(図1)、最大200分(3時間20分)にも及ぶことが判明しました。さらに、喫煙者の夫の18%は1日に20本のタバコを吸い、51%は自宅での休日の喫煙に1回5分以上かけていることがわかりました。(図2・3)

(図1)



(図2・3)


夫の喫煙にストレスを感じていると答えた非喫煙者の妻は60.7%もいることが分かった

家族と過ごす時間が増えたとする調査結果がある一方、非喫煙者女性の多数は、夫の喫煙にストレスを感じることがわかりました。

(図4)



mybluは、家族との時間を大切にできるツール

mybluはニコチンやタールを含まないため、燃焼タバコの煙と比較して有害および有害性成分が大幅に低くなっているそう。また、臭いも圧倒的に少ないという特長があり、mybluは、タバコを燃やさず、蒸気を楽しむ商品のため、お部屋をヤニや臭いで汚す心配がほとんどない理由から、自宅の中で場所を選ばずに吸うことができる商品ということになります。

そのため、場所を選ばずに使えるmybluは喫煙ロスタイムを改善したいと考える、喫煙者にはオススメといえるのも納得である。

【アンケート概要】実施:2020年1月
対象:20代〜50代の既婚男性喫煙者(配偶者の喫煙は不問)270名、20代〜50代の既婚女性非喫煙者(男性配偶者が喫煙者)、300名を対象
アンケート⽅法:インターネット調査

\友達にもこのサイトを教えてあげよう/

7STEPをフォローして最新記事を購読する

この記事に関するタグ

関連記事

電子タバコ「myblu」の売上が4月以降8.6倍に増加。コロナ時代のニューノーマルになるか。

電子タバコ「myblu」の売上が4月以降8.6倍に増加。コロナ時代のニューノーマルになるか。

ライフスタイル

ライフスタイル人気ランキング

おすすめ

ライフスタイルに関する人気おすすめタグ

コンテンツ

カテゴリー一覧

記事作成の依頼・募集