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【田中雅美、立石諒、ミライトワがゲストとして登場!東京2020応援プログラム「みんなの駅伝2019」開催】

7STEP編集部 公開日:2019/03/29


東京2020大会開催まであと500日に迫った2019年3月12日(火)、シンボルプロナード公園(東京都江東区)にて「東京2020応援プログラム」の一環である「みんなの駅伝2019」が開催されました。ゲストには元競泳平泳ぎの田中雅美さんと立石諒さんが登場。周辺企業の参加者とともに500日前を盛り上げました。


東京2020大会500日を記念して臨海副都心地域で駅伝を実施


お台場周辺の23企業、計32チームが参加

東京オリンピックへ向けお台場を盛り上げるべく開催された「みんなの駅伝2019」。1チーム4人編成で、23企業、計32チームが参加し、東京2020大会時に様々な競技が開催されるお台場エリアで500日前を感じながら、シンボルプロナード公園内の1週2kmのコースを走りました。

競泳平泳ぎの田中雅美と立石諒がゲストとして登場

東京2020大会開催時、お台場エリアを含む「東京ベイゾーン」において水泳競技をはじめ、トライアスロンやスイムマラソンなどのウォータースポーツが多く開催されることから、元競泳平泳ぎの田中雅美さんと立石諒さんがゲストとして登場。田中さんはスターター、立石さんはランナーとして、周辺企業の参加者とともに500日前を記念してお台場を盛り上げました。


東京2020マスコットのミライトワも登場!

今回、東京2020応援プログラムということでミライトワも登場し、会場を盛り上げました。元競泳日本代表として、ゲスト参加した田中雅美さんはお台場の印象を聞かれると、「レインボーブリッジを渡るといまだに、もうすぐ試合だな、という緊張とワクワク感を思い出します」と、現役時代、水泳競技の会場である辰巳に向かうまでへの想いを話しました。

 

立石さんも「500日前と聞くと長いように感じますが、選手からするとトレーニングをしているとあっという間。オリンピック期間は選手としても大切な節目になる」とコメントし、自身の経験を振り返りました。


田中雅美、立石諒が東京五輪へ向けメッセージを贈る


田中雅美コメント

「参加者のみなさんがすごく楽しそうに走っている姿に感動した。これを機にチームワークとオリンピックへの士気を高めてほしい。」(田中)

立石諒コメント

「走るのは、泳ぐのより100倍きつかった(苦笑)。2020年に向けて、このようなイベントに参加してもらうことに意味がある。まだまだ盛り上がりが足りないと感じるので、これからも一緒に応援してほしい」(立石)

今後もお台場で様々なイベントを開催

駅伝は「ダイバーシティ東京プラザ」チームが優勝を果たしました。なお、お台場エリアのアクアシティお台場、ヴィーナスフォート、ダイバーシティ東京プラザでは、今週末を中心に参加型のスポーツイベントを開催するほか、デックス東京ビーチでも北海道バーベキューの店舗が期間限定でオープンするなど、地域を盛り上げていくイベントを今後も開催される予定です。

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