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「フレッシュホップフェスト2018」メインイベント体験会へ参加しました!

7STEP編集部 公開日:2018/10/04 1,668


代官山、横浜、京都に醸造所併設店舗をかまえ、新しいビールの楽しみ方や様々な”ビール体験”を提案・提供しているクラフトブルワリーであるスプリングバレーブルワリー株式会社(以下SVB)は、10月4日(木)、Ginza Sony Park(銀座ソニーパーク)の地下4階にあるクラフトビール&デリスタンド「”BEER TO GO” by SPRING VALLEY BREWERY」にて「フレッシュホップフェスト2018」のイベント体験会を開催しました。


同イベントでは、10月1日付でSVBの代表取締役社長に就任した島村宏子氏から就任の挨拶、これからのSVBについて、また、同会場にて10月6日(土)〜8日(月)にかけて開催される「Fresh Hop Fest.2018 GINZA de FRESH HOP FEST」の案内が行われました。


これからのSVBについて


これまでSVBは2015年の開業以来、「ビアフライト」、「ビアインフューザー」、「フードペアリング」、「新しいフェス体験」などを通して様々なビアサプライズ、新しいビールの楽しみ方を提案・提供してきました。


島村氏は、クラフトビール市場が現在まで右肩上がりの成長を遂げており、今後も引き続き、成長を続けていく市場であり、SVBは「何かと何かをつなぐ」事でクラフトビール市場の成長に貢献していきたいと意気込みを語りました。

また、SVBは今年収穫したフレッシュな国産ホップで作ったビールを楽しむお祭りである「フレッシュホップフェスト2018」を9月1日(土)〜10月28日(日)の日程で開催しており、集大成として10月6日(土)〜8日(月)に同会場にて「Fresh Hop Fest.2018 GINZA de FRESH HOP FEST」を開催します。

GINZA de FRESH HOP FESTのポイント

■北は北海道、南は種子島まで全国のクラフトブルワリーが登場

■3日間で約40ブルワリーのビールを提供予定

■提供するビールに用いたフレッシュホップの品種・産地は30種類以上

■ホップ豚やホップソーセージ、ホップシロップなどホップを用いたフードも提供

■「銀座とビール」をテーマにしたトークショーやライブパフォーマンスなど、盛りだくさんの3日間


イベントで提供するデリとクラフトビールの試食試飲

体験会では10月6日(土)〜8日(月)に開催される「Fresh Hop Fest.2018 GINZA de FRESH HOP FEST」にて提供されるデリとクラフトビールの試食試飲が行われました。

イベント会場「”BEER TO GO” by SPRING VALLEY BREWERY」


本日提供されたクラフトビール


本日提供されたデリ


筆者も非常に美味しくいただきました。


ビールのプラカップのフタは、ビールのかおりや味をさらに味わうためにSVBが独自で開発したとの事です。

皆さんも3連休に訪れてみてはいかがでしょうか。

【イベント詳細】

■Fresh Hop Fest.2018 GINZA de FRESH HOP FEST

■期間:10月6日(土) 11:00〜20:00  L.O

             10月7日(日) 11:00〜20:00  L.O

             10月8日(祝) 11:00〜18:00  L.O

■会場:Ginza Sony Park B4(BEER TO GO)

■住所:東京都中央区銀座5-3-1

■販売料金:前売1,800円(1枚500円×4枚)

                    当日1,900円(1枚500円×4枚)

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